中学校に入るとすぐ、高校受験が気になってきますよね・・・。定期テストや内申点もどうやって対策していけばよいのか分からず不安になります。
まずは塾に通わず、家で通信教材をさせたいって調べ始めたら、Z会や進研ゼミのタブレット教材が出てきます。一体どう違うの?子どもにはどっちが合うのか比較してみたいですよね!
「Z会と進研ゼミの中学講座どっちがいい?」って悩んでいる人のために、 中1の長男と一緒に、Z会と進研ゼミのタブレット教材を両方使って、どう違うのかじっくり比較しました!感想を写真つきで正直に口コミしていきます。
Z会、進研ゼミともに高校受験コースを比較していきます。比較ポイントはいくつもあるので、気になる項目を、目次からポンッポンッと飛んで見ていってくださいね!



中学2年、小6、小1の三兄弟の母。長男と三男はチャレンジタッチ、次男はチャレンジ紙教材、スマイルゼミ、ポピーなど色々な教材を体験。ズボラママなので、通信教材に頼りきりでラクラク勉強習慣つけています!!
Z会と進研ゼミの中学生料金
Z会と進研ゼミの、中学生の受講費を比較していきます。
| 学年 | Z会 | 進研ゼミ | ||||
| 毎月払い | 6ヶ月払い | 12ヶ月払い | 毎月払い | 6ヶ月払い | 12ヶ月払い | |
| 中学1年生 | 11,742円 | 11,154円 | 9,980円 | 8,290円 | 7,860円 | 7,140円 |
| 中学2年生 | 13,530円 | 12,853円 | 11,500円 | 8,290円 | 7,860円 | 7,140円 |
| 中学3年生 | 15,883円 | 15,088円 | 13,500円 | 8,330円 | 7,900円 | 7,190円 |
| 中高一貫 | 11,753円 | 11,165円 | 9,990円 | 10,770円 | 10,140円 | 9,410円 |
進研ゼミは3年間ほとんど受講費は変わりませんが、Z会は3千円ほどアップしていますね。Z会と進研ゼミでは、3千円~6千円ほどの差がありますが、Z会には塾のような添削サービスや動画授業が充実しているので、それを考えると安く感じます。
掲載時、2026年6月時点での情報ですので、詳しくは公式ページをご覧ください。
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専用タブレットの値段とお得な購入方法を比較

Z会の専用タブレット
Z会専用タブレット(第2世代)は、デジタルペンシル、充電器つきで 19,800円。
6か月一括払い、12か月一括払いなら、タブレット代0円になります。タブレット保証サービスは、1か月485円(税込)で、不慮の事故による専用タブレットの破損や故障に対し、4,960円で再購入できます。デジタルペンはつきません。
とぷこサポートに加入していない場合は、2回目以降のタブレット購入は、44,600円かかります。
手持ちのiPadと対応デジタルペンシルで学習することもできます。
タブレットカバーはついていないので、別で購入が必要です。良い姿勢で学習できるように、タブレットに角度がつくものがおすすめです。
進研ゼミの専用タブレット
進研ゼミは、チャレンジパッドNext39,800円、専用タッチペンと充電器、タブレットカバーがセットです。姿勢よく勉強できるような角度がつけられるタブレットカバーがついてきます。
6か月以上の受講ならタブレット代0円になります。6か月未満での退会の場合は、8,300円(税込)かかります。
タブレット保証サービスは、1か月360円(税込)です。6か月なら325円(税込)、12か月なら300円(税込)です。故障時は3,300円でタブレット交換ができます。
とぷこサポートに加入していない場合、再購入は39,800円かかります。
タッチペンの書きやすさを比較

手をついてスラスラ書けるタッチペンの書きやすさは同程度でした。画像を見ると、芯の部分がとても似ていますね。少しだけ進研ゼミの方が書きやすい感じがしたそうですが、Z会のタッチペンも慣れるとスラスラ書けるようになったそうです。
Z会と進研ゼミの中学生向けコースを比較
Z会では、2025年春から、紙教材がなくなり、タブレット学習のみとなりました。紙教材の付録はありませんので、物を貯めたくない人にはおすすめです。
発展問題も受講費内で学ぶことができます。さらに、英語は、学校教科書のレベルで学ぶ「5教科セットA」と、学校教科書を超えた進度・レベルで学ぶ「5教科セットBのAsteria英語」から選ぶことができます。
進研ゼミ中学講座は、学習スタイルとコースを選ぶことができます。
学習スタイルは紙教材のテキスト中心の「オリジナルスタイル」と、タブレット中心の「ハイブリッドスタイル」から選べます。いつでもタブレット→紙、紙→タブレットへ変更可能です。しかも、タブレットと紙のハイブリットコースを選んでも、テスト対策用の紙教材や辞典などの付録が届きます。

受講コースは、基礎を確実に固める「スタンダードコース」、難関高校合格を目指す「ハイレベルコース」から選べます。
Z会も進研ゼミも、基礎から発展まで学べて、コースやスタイルを変えても、料金が変わりません。両方とも、「高校受験コース」と「中高一貫コース」から選ぶことができます。
進研ゼミとZ会の中学生コースを動画で比較
サクッと比較したい!という人は、動画もありますので、こちらをご覧ください。
毎日の教材とAIのレッスンおすすめ機能
Z会

Z会では、はじめに自分でどの単元から始めるか設定しておけば、AIがメイン画面におすすめの学習を表示してくれます。
5教科表示されているので、ここからタップして学習すればよいです。
1回のレッスンが30分で、1日に2レッスンやるのが理想的です。映像授業や添削問題もあるので、1回のレッスンにじっくり取り組むというイメージです。
メイン画面はとてもシンプルです。勉強以外の要素がないので、迷うことなく学習を始められます。
進研ゼミ

進研ゼミは、目標点や生活スタイルに合わせて完全個別の学習プランを提案してくれるので、1日の学習量は人によってさまざま。おおよそ1回5~10分程度のレッスンを数レッスン取り組むイメージです。
1日の学習時間を設定しておくと、AIがどの教科を何分学習すればよいか表示してくれるので、それをやればよいだけです。
選択問題も多くあるので、Z会よりもサクッと取り組める印象です。
AIが個々の学習状況を把握して、メイン画面におすすめレッスンを表示してくれます。間違えた場合も、自動で解き直しレッスンを表示させてくれるので、解きっぱなしになりません。
メイン画面は青春を感じさせるデザインで、月ごとに変化します。お楽しみコーナーもあるので、毎日タブレットを開くきっかけになりそうです。
どちらの教材も、間違った問題をAIがまた出題してくれる機能もあるので、苦手な問題の復習もしやすいですね!メイン画面を比較すると、勉強習慣がついている人はシンプルな画面のZ会でも取り組みやすいですが、そうでないなら、進研ゼミの方が、毎日タブレットを開きたくなる工夫があるので、気軽に始められます。
教科書設定とオープンカリキュラムでの先取り学習
進研ゼミも、Z会も学校の教科書を設定することで、教科書準拠の学びができます。ただし、中学校は学校によって進度がさまざまなので、1か月ごとのレッスンの内容が決まっている進研ゼミでは、学校の進度とズレやすい傾向があります。その場合は、単元から選んで学習しましょう。1か月のレッスンを終えていないと努力賞ポイントがもらえないので、学校の進度も気にしつつ、レッスンも終えるようにしましょう。
Z会は、1か月のレッスンが決まっているわけではないので、AIからのレッスン提案がズレているときは、自分で単元から選びましょう。
Z会はオープンカリキュラムがある

Z会はオープンカリキュラムがあるので、科目ごとに学年を超えて先取りや復習ができます。中一から中三までどの単元でも学ぶことができるので、得意な科目だけどんどん先取りすることが可能です。
自動採点機能を比較
進研ゼミ

進研ゼミは選択問題や短い記述程度なら自動採点してもらえます。画像の、答え合わせボタンを押せば、自動採点されます。
長文問題は自己採点になります。自動採点は進研ゼミの得意とするところですので、どんどん問題をといて、自動採点してもらえる手軽さをとるなら、進研ゼミの方がいいです。さらに、学習アプリも自動採点ですので、暗記問題などにサクッと取り組みやすいのが魅力です。
Z会

Z会では、選択問題は自動採点がありますが、筆記は自分で採点します。または、映像授業を見ながら答え合わせをします。タブレットの横にノートを用意してそこに書きこむスタイルでも良さそうです。
Z会の教材は、自動採点というよりは、自己採点が多いように感じました。
しかし、次で解説していきますが、記述による添削問題がかなり多いので、長文の記述はプロに添削指導してもらえます。これも自動採点だといえますので、多くの問題を自動採点してもらえます。
進研ゼミは選択問題と短文、学習アプリが自動採点可能、Z会は選択問題と長文記述問題が自動採点可能。
Z会の添削問題と進研ゼミの赤ペン先生
Z会

Z会では、一つの単元に添削問題がいくつも出てきます。たとえば、1つの単元に2つくらいあります。
添削内容も、「この書き方なら+1点」とか、「+4点」とか、採点がかなり細かいです。しかも解説がとても長いです。添削のプロによるキメ細かい指導が受けられるので、高校入試対策にはぴったりですよね。
応用問題に強くなりたい人や記述力を高める指導を受けたい人には、かなりありがたくてお値段以上のサービスです!
進研ゼミ

一方、進研ゼミも赤ペン先生による添削があります。 月に1度、1教科のみの添削ですので、Z会に比べるとかなり少ないです。
進研ゼミは、〇、△、×という程度の採点です。解説は要点をサクッとまとめてくれているので、読みやすいですね。
高校受験に向けて、腰をすえて勉強したい人は、丁寧できめ細かい添削指導があるZ会が向いていますね。一方で、勉強が苦手で添削問題はちょっとレベル高すぎる・・・と感じる人は、簡単で分かりやすい添削がある進研ゼミを選ぶとよいです。
映像授業とオンラインライブ授業を比較
Z会

Z会は、日々の学習教材の中に、細かく映像授業がついています。映像授業を見ながら自分で採点する問題もあります。日常的に映像問題に触れることができて、まるで塾にいるかのような感覚で学べます。映像もとてもシンプルで分かりやすい!
科目によって違う先生なので、本当に塾みたいですよ!

さらに、Z会の「オンライン難関攻略ゼミ」では、月1回のオンライン授業(英語・数学)が受けられます。公立トップ校の入試で差がつく問題をオンライン授業で解説してくれます。
進研ゼミ

進研ゼミは、春休み、夏休み、冬休みには科目ごとにオンラインライブ授業が受けられます。
日々のレッスン上ではなく、決まった日時にオンラインライブ授業のページへ行って受講します。授業は楽しく演出されていて、受講生たちがチャットで交流したり、先生の質問に答えたりするお楽しみもあります。こっそりチャットで質問もできます。
もちろん、録画もいつでも見ることができますが、その場合チャットはできません。

また、数学と英語では、日々のレッスンの解説に、たまに3分解説動画が現れます。文字での解説が分かりにくいときに、動画解説があると分かりやすいですよね。この要点3分解説動画も、オンラインライブ授業のページからも見ることができます。
単元ごとに解説動画は用意されていますが、そのページに行かないと見られないので、映像に触れる機会は少なめです。
映像授業とオンラインライブの多さは、Z会の方が良くて、塾のような感じです。文字を読んで理解するより、耳で聞く方が入りやすい人はZ会を選ぶとよいです。
進研ゼミは基礎から応用まで楽しく学べるオンライン授業があります。もっとオンライン授業で学びたい場合は、難関高校受験向けのオンライン塾「エベレス」を受講する手もあります。
努力賞ポイントを比較
Z会は、1日タブレットを開いて勉強すると1ポイントたまり、添削問題を提出しても15ポイントがたまります。中学生コースは、Amazonギフトカードと交換できます。幼児から高校生コースまでポイントを引き継いでいくことができます。
進研ゼミは、毎月の学習をやったり、イベント時に努力賞ポイントがたまります。毎月のレッスンを全て終えると、努力賞ポイントがもらえます!進研ゼミの努力賞はカタログから様々な商品を選ぶことができるので楽しいです。こちらも、幼児から高校生コースまでポイントが引き継げます。
英語学習や英検対策を比較
Z会
Z会は、教科書セットAの英語コースを選ぶと、学校の教科書のレベルに合わせた学習ができます。教科書セットB(Asteria英語)を選ぶと、高3レベルの英検準1級まで対策できます。高校受験対策に特化したいのなら、教科書セットAを選ぶのがおすすめです。

こちらの画像のように、マイクに向かって発音すると、下にテキストが表示されます。きちんと発音できているか確認することができます。
進研ゼミ

進研ゼミは、教科書に合わせた英語の学習に加えて、チャレンジイングリッシュアプリで自分のレベルに合わせてどんどん学習ができます。英検準1級(高3相当)レベルまで、受講費内で無料で学ぶことができます。

このように、マイクに向かって発音して自動採点してもらえます。
英検直前には、英検対策モードに切りかえて、30日間で集中して英検対策ができます。
スピーキングやリスニング、ライティングなど4技能の対策ができ、英検対策も受講費内であることも同じです。
定期テスト・内申点対策
高校受験に向けて最重要ポイントである、定期テストと内申点対策を比較していきましょう。
Z会

Z会は、メイン画面から、「定期テスト対策」をおすと、5教科のテスト対策画面にうつります。時間がない人向けに、AIが厳選して出題してくれる機能もあります。

さらに、問題集も用意されています。開いてみると、紙テキストのような問題があります。答えボタンを押すと、同じ画面に赤文字で答えが表示されるので、答え合わせがやりやすいです。タブレットの横にノートを置いて解いていきましょう。こちらも、5教科全て3学年分用意されています。

実技対策もあり、5教科以外の、音楽、保健体育、美術、技術家庭科の対策ができる教材も入っています。穴埋め問題で、タップすると答えが出てきます。こちらも、ノートを用意してどんどん書いて覚えることができます。
進研ゼミ
テスト日程を入れると、2週間前からテスト集中モードになります。単元から選ぶこともできますが、勉強時間を入力するだけで、AIが5教科の勉強スケジュールを組んでくれます。その通りに勉強すればいいだけなので、AI機能で勉強計画も楽ちんです。
さらに、テストの中でも記述問題を練習するための冊子も届くので、冊子に書かれた分かりやすい解説を読みながら練習することができます。
さらに、時間がない人でもスキマ時間でテスト対策できるアプリもあります。進研ゼミも同じく実技テストの対策アプリがあり、対策用の冊子もあります。
5教科プラス実技対策ができるのは、どちらの教材も同じでした。進研ゼミの場合は、ワークや辞書のような紙教材も届くので、紙でも対策ができますよ!定期テスト用の自動採点してくれるアプリもあるので、暗記系に強いのは進研ゼミですね。
高校受験に向けた模試や保護者サポート
塾と違って、通信教材は孤独になりがち。そこで大切になってくるのが、高校受験に向けた情報やサポートが充実しているかどうかです。
Z会
Z会は、中3になると志望校に応じてカリキュラムの選択ができるようになります。進学クラスと特進クラスに分かれます。特進クラスは、なんと難関国私立の入試問題にも対応できるようです!かなりレベルが高いですね!
また、保護者向けの進路相談会を年3回実施してくれます。入試に関して直接相談ができるのは安心です。通知表の情報を記録でき、内申点向上に向けた観点別評価アドバイスがもらえて、志望校選定もサポートしてもらえます。
47都道府県+東京の自校作成3校(日比谷・西・国立)の対策問題が10月・11月・12月の3回受けられます。(1教科あたり50分の問題)
また、7月と11月に、全国模試が受けられます。成績データからのアドバイスにより、志望校の選択や効率的な入試対策が分かります。
進研ゼミ
進研ゼミでは、4月、8月、12月に保護者通信が配られ、高校入試に向けて今なにをすべきなのか、現在地が分かります。さらに、進研ゼミ会員は、高校ごとの偏差値や先輩の体験談、学校説明会などの情報が分かるサイトが利用できます。

年に3回ある実力診断テストでは、県内での順位や偏差値が分かり、志望校判定もしてもらえます。
- オンラインライブ授業で、都道府県別の高校入試情報を聞くことができる。
- 予約をすれば、受験のアドバイザーに個別相談ができる。
- 中3になると、各志望高校別の、受験レッスン(1回30分~)が受けられる。
- 志望校レベル別の、合格に必要な100題を厳選した予想問題が冊子でもらえる。
- 4,8,11月になると、47都道府県別の合格可能性判定模試が受けられる。
- 1,2月には47都道府県別の入試完全予想リハーサルテストが受けられる。
進研ゼミでは高校入試対策の紙教材も多く、模試も多いので、サポートが手厚いですね。
難関国私立まで選べて、幅広いレベルで対策できるのがZ会で、志望校別の細かい情報が得られて対策できるのが進研ゼミですね。どちらの教材も模試や対策テストが充実していて安心です。
その他のアプリやサービスを比較
Z会は、勉強に特化している教材なので、遊び要素は特にありません。ただ、専用タブレットでも普通のタブレットと同じで、ネットやアプリはできるので、遊びに使っていないかチェックは必要です。
1000冊の電子図書読み放題サービスがあるのは、進研ゼミだけです。他にも、レッスンをやったらごほうびの楽しいアプリができたり、チャレンジタッチ仲間が交流できる自習室があったり、お楽しみが多いのはチャレンジタッチですね。
タッチの教材以外には、ネットやアプリは使えない専用タブレットなので、他の用途に使うことはありません。
じっくり演習問題を解きたいならZ会、毎日あいた時間にサクッと勉強したいなら進研ゼミ
まとめとしては、どちらの教材も、AIが自動でやるべき問題を提案したり、間違えた問題を優先的にやり直すことができる点、定期テスト対策ができる点は同じように優秀でした。
Z会は映像授業や添削問題が多く、塾のようなサービスと市販の紙教材をタブレットにまとめあげた!という感じの、コスパのよい教材です。遊び要素が少ないので、ある程度学習習慣がついている子、質の良い演習問題をどんどん解きたいという子にピッタリの教材です。
進研ゼミは、タブレットと紙教材のバランスもよく、遊び要素もある学習ができるので、部活で時間のない子や、これから学習習慣をつけたい子にはピッタリです。サクッと終わらせる学習アプリもあれば、1時間以上タブレットだけでじっくり学習することも可能なので、どんなタイプの子でも始めやすい教材です。
どちらの教材が良いか迷う場合は、第一ステップとして、両方とも無料の資料請求をしてみるのがおすすめです。期間限定の入会キャンペーン情報が入ることがありますし、資料でしか分からない教材の中身をじっくり比較することができるからです。
高校受験に向けて、教材選びはとても大切です。子どもに合う教材を使って、成績をぐんぐん伸ばしていきましょう!
\ 6か月、12か月一括払いでタブレット0円/
\ まずは無料の資料請求から/

